現在の累計寄附金額(2020年7月時点)

251,328円

※皆様からお預かり致しました寄付金は、下記支援先団体以外にもcocoro提携団体等に寄付させて頂いております。

支援先団体・寄付詳細

支援先(寄付先)動物愛護団体・保護団体の一覧をご覧いただけます。
また、ペットフードロスにご協力をいただいた皆さんの支援内容を掲載しています。
今後共「社会貢献型ペット用品店 cocoro」を、どうぞ宜しくお願い致します。
※支援内容は、定期的に更新して参ります。




NPO法人 動物愛護団体 LYSTA

寄付・更新内容
LYSTAとは

「LYS」はデンマーク語で「光」を意味しています。
「restart」の読みと「Lys to animals.」の頭文字をかけて「LYSTA」リスタという団体名です。

LYSTAは2011年9月11年に発足し
現在は、県内外からのボランティアさんやスタッフ、LYSTAを応援してくださっている
全国の皆様からの支援物資と支援金に支えられて、犬猫約150頭の犬猫を保護することができています。

命が相手の活動ですから、犬猫にかかるお世話は年中無休です。

現在は「保護シェルター」と「里親募集型保護猫ふれあいサロンOhana」に分かれてお世話をしております。
病気の子は動物病院への通院や処方食を与えなくてはいけません。
光熱費や医療費、スタッフの人件費などで、1か月に約120万円の支出となっております。

命を守り家族をみつけるまでの活動に、皆様のサポートをお願い申し上げます。

「NPO法人 動物愛護団体 LYSTA」HPはコチラ

ふがふがレスキュークラブ

寄付・更新内容
ふがれすとは

「不要になったから」「うるさいから」「勝手に子供を産んだから」「引越しするから」
と、人間の勝手な理屈で捨てられたり、虐待されたり、収容施設にはいったりする動物たちに
私たちも何かできないだろうか?と考えてきました。しかし、個人には限界があります。
そこで一人では何もできないけれど、小さな思い、小さな力が集まれば何かできるのではないか!
と集まったのが「短頭種のレスキュー団体ふがれす」です。

「ふがふがれすきゅークラブ」HPはコチラ

NPO法人 群馬わんにゃんネットワーク

寄付・更新内容
群馬わんにゃんネットワークとは

群馬わんにゃんネットワークでは、平成23年に中核市となった高崎市と
協働で殺処分を減らす取り組みを行って参りました。

保健所準備室の頃から数えて7年間の取り組みでした。

高崎市では犬の返還などに力を入れてくださっていて
群馬わんにゃんネットワークでは自主的な譲渡会の運営などでお手伝いを続け
譲渡の約9割を担ってまいりました。

関わりの中で実感した事は「殺処分ゼロ」ではなく『収容ゼロを目指す取り組みが不可欠』という事でした。
ボランティアが休みなく譲渡会などで命を繋いでも、次々に保健所や愛護センターには犬や猫が収容されます。
収容されたこの中には、どうしても新しい飼い主を見つける事が出来ない子(病気や攻撃性など)や
幼くてすぐに命を落とす子も少なからず存在します。

いつの日か、群馬県内の犬や猫の収容施設がカラになる日を夢見て
今年度も新たな目的を持って活動していきたいと思っております。

殺処分ゼロより『収容ゼロ!!』
今後とも皆様方のご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

「NPO法人 群馬わんにゃんネットワーク」HPはコチラ

NPO法人 とちぎアニマルセラピー協会

寄付・更新内容
とちぎアニマルセラピーとは

NPO法人とちぎアニマルセラピー協会は
「人と動物のふれあいから生まれる絆」の素晴らしさを
多くの人に伝えたいという思いから始まりました。

動物と触れ合うことで心が癒され、動物と一緒にいると気分がおだやかになったり
動物とふれあうことで血圧が正常値に戻ったりと、心理的効果や生理的効果は
科学的にも実証されつつあります。

うつ病患者や認知症高齢者などアニマルセラピーを必要とする人は多く、社会的にも需要が高まりつつあります。
わたしたちは、動物の持つ大きな可能性を信じています。

動物とともに、身体も心も健康な毎日を過ごしてもらいたい。
そして動物を通じて、仲間をつくり、そしてその先にある「喜び」を感じてもらいたい。
この活動を通じて一人でも多くの方に最高の「笑顔」をお届けしたいと思います。
そして、動物のチカラを知ってもらうことで動物たちの社会的な地位の向上を目指しています。

「NPO法人 とちぎアニマルセラピー協会」HPはコチラ